私が、小学生だった頃に体験したことを送らせてもらいます。
それは、私が友達の家に遊びに行ったときに体験したことです。
友達の家は、新築仕立てで大きな家でした。
中に入ると、昼間だと言うのに家の中は薄暗く、違和感を感じました。
そして私は、二階の友達の部屋で遊んでいると、私たちはふざけあって、
私は部屋から廊下に出ました。
そのときでした、玄関のドアを閉める大きな音がしました。
私は階段の手摺から身を乗り出して下を見てみると、
階段を何かが上がってきました。
すがたはみえずあしおとだけです。
それがゆっくりと階段を上がってくるのが私ははっきりとわかり、 怖くなった私は、友達のいる部屋に逃げました。
私はそれ以来、その友達の家には怖くていけなくなりました。