#477 一家惨殺の館
(太白区)
(2007/09/08) メラさんからの情報提供です。
その館は、太白区の八木山にあります。
八木山といえば、
「八木山橋」
ですが、それ以上に恐ろしい館です。
住宅地のため詳しい場所は、言えません。
この館は30年近く放置されっぱなしです。
外観は草木がうっそうと生い茂り昼間でも不気味です。
20年くらい前には、この家の車庫に主が所有していたと
思われる車がとまってました。(ある日突然なくなりましたが)
この館に昔強盗が押し入り、一家を惨殺したという事実があり、
当時の新聞にも載りました。
館の中は、当時のままで家具や食器等が散乱しており生々しい状況です。
玄関の中には、お札もはられています。
(2007/09/15)
狩マラゾーさんからの情報
多分自分の家の近くの廃墟だと思います。
地元ではわりと有名なスポットです。
自分も20年近く前に肝試しに行った経験があります。
見た目は割と普通の民家なのですが雰囲気が半端じゃないです。
何十年も放置されていて手入れもされていなくて、
草は鬱蒼と生い茂り不気味です。
自分は昼間行ったのですが、それでも怖かったです。
玄関は開いていて容易に入ることができました。
部屋の中は物が散乱していて壁には血(?)のシミがあり、
当時何があったのかを物語っているようです。
情報にあったとおりお札が貼ってありました。
おそらく不動産屋が貼ったものではないでしょうか。
建物の中にいるときずっと視線を感じました。
自分は見えなかったのですが一緒に行った友人が血まみれの親子をみたそうです。
(2007/09/23)
haroさんからの情報
わたしも、八木山に住んでいます。
霊視してみたいですが、八木山には"心霊スポット"が沢山あり、
霊視ポイントが定まりません。
(2007/09/29)
haroさんからの情報
一家惨殺の館、見つけました。
すさまじい霊気です。
周りに住んでいる方は、なんともないのでしょうか?というくらいです。
あまりというより行かない方がいいです。
亡くなった方々は、「そっとほしい」という
声が聞こえてきました。
成仏できずにあの場所にいます。
なんとかしてあげなければというのが本音ですが・・・
わたしには、そこまでの能力はありません。
どなたか、良心的に出来る方いらっしゃいませんか?
(2007/10/14)
盛況さんからの情報
八木山に住んでますが、その館はどこですか?
近所にそれらしき館があるのですが・・・
その館にも昔から色々な噂があります。
そこのことでしょうか?
霊視できる方がいらっしゃいましたら、
そこも中々の雰囲気なので霊視を行ってみてください。
(2007/12/01)
さやけさんからの情報
八木山の惨殺の館の話は、以前伺った事があります。
あの近辺では、有名なお話ですよね・・・
殺されてしまった方々には、ご冥福を祈るばかりです。
以前私の友人が、中の様子を語っていた事があったんですが、
やはりお札はかなりの枚数が貼られているらしいです。
かつて館の庭には、何かの血液のような物が、
飛び散っていたとの噂もあります。
例の事件との関連は、不明ですが・・・
あまり近づかない方がよい場所であるのは確かです。
(2008/03/22)
ハロ(心霊ハンター)さんからの情報
〜たなびく旗〜
一家惨殺の館の近くの 建物の上に
風もないのにたなびく旗(交通安全?)があります。
近づくとしばらくすると、たなびくのが止まります。
夜中の2時半頃の話です。
最近は、街灯が多くなったのですが、不気味です。
なにか霊的なものを感じます。
(2008/07/19)
名乗るからジャンさんからの情報
館の事は昔から知っていました。
まさか、あの館の話がこのサイトに出てくるとは、正直驚きです・・・
確かにあの館では、以前凄惨な事件があったと聞きます。
30年〜40年前の話です。
最近では、庭の草木もうっそうと茂りかなり怪しい雰囲気ですね。
カーブミラーも草木で見えにくくなってますので、気をつけて下さい。
夏も近づき心霊スポットには良い季節ですが、
あの館にだけは近づかないほがいいですよ。
(2008/08/09)
黒仕上げさんからの情報
もしかしてあの廃墟の事か?
(2008/08/23)
はじめさんからの情報
私も家の前を車で通り過ぎるだけでしたが、
行ってきました。
やはりその場所だけとても異様な雰囲気です。
事前にPCで、Googleのストリートビューで探したのですが、
画像がその場所だけ歪んでて不気味でした。
(2008/08/30)
おやめなさいさんからの情報
はじめまして。
あの家ですか、存じております。
私は今年で47歳になる八木山在住の男です。
最近息子からあの家が話題になっているとの話を聞きました。
なぜ私がこのサイトに、このような書込みをするかというと、
あの家に近づくのはやめていただきたいからです。
あそこで、何が起こったかを話す気はありません。
ただ何も起こらずにあのように放置されているわけではありません。
何が起こったかは皆さんの想像にお任せします。
何故近づいてほしくないかというと、
あそこには亡くなられた人々の思い出があるからです。
当時あの家には、私と同い年の子供がいました。私は彼と友人でした。
家にもお邪魔させていただきました。
2階で遊んだり、庭の鳥小屋で鳥を見て遊んだり、
お父さんにドライブに連れていってもらったりと思い出はたくさんあります。
思い出すと、悲しさと悔しさで涙がこみ上げてきます。
どうか、この書込みを見た皆さんあの家には近づかないで下さい。
あの家族をそっとしておいて下さい。
心よりお願い致します。