求むパセオさんからの投稿です。
私の友達で、『寝ている間は何をされても文句を言えない』、
という法(?)に触れた奴がいました。
(私と彼は懲りないんですよね)
そいつが友達の家で爆睡してしまい、
目が覚めると夕飯時だったらしく家に帰りました。
家までの道のり、彼に痛いくらいの視線が集まったそうです。
家に帰ると母親が開口一番
「何それ?」
鏡を見るとそ・こ・に・は!
額にデカデカと『ま○こ』の文字。
しかも油性のおまけつき。
そう簡単には消えてくれません。
その日彼ら一家が食卓を囲んだ想像をしてみてください。